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My Teamマイチーム編成
手品でカードを選ぶ瞬間が好きすぎてなかなか選ぼうとせず 全然進まない。
DF
林
何を見せてもいいリアクションをするが驚くポイントがズレていて しっくりこない。
FW
山
相撲部の部長にまで上り詰めたパワー系できっぷがよく周囲に慕われる ザ・姉御。
相撲の布教に命を懸けた 生粋の相撲男子。心酔するがゆえに 暴走してしまうことも。
GK
力よりも技を重視するインテリ力士でついたあだ名が『技のホームセンター』。
由緒ある武家の末裔で フィジカルが強い。背中を預ける安心感は まさに侍大将。
顔面まで筋骨隆々で 見た目は筋肉の壁だが実は小心者で 虫を見ると悲鳴を上げる。
毎日のように神棚を磨くほど信心深いせいかいつも何かに守られているような強運を持つ。
MF
火
濃い顔なので 何をやっても説得感が出る。角界を背負って立つ男になるのが野望。
何に対しても塩対応でそっけない態度だがいると必ずチームがまとまる塩のような存在。
約束を何より大事にする誠実な人柄だがまるで盃を交わしたような重圧をかけてくる。
風
横綱を目指す小柄な食いしん坊。力士を引退後は おむすび屋を開く予定。
危機的な状況をひっくり返す天才。人呼んで『土俵際のマジシャン』。
相撲の取組では 大番狂わせを狙う勝負師。八華に憧れ いつか超えると心に誓っている。
行司になるために相撲部に入った変わり種。優れた動体視力で どんな早業も見切る。
中学生とは思えない威厳を放つ いぶし銀。そのせいか毎日のように相談事が転がり込む。
人一倍のクイズ愛を持っている生徒。自作のなぞなぞネタ帳は 20冊を超える。
ひらめき力が高く なぞかけやトンチが得意。文化祭の発表では ご年配の人気を総なめ。
絶対味覚を持ち 舐めるだけで食材を当てる。料理に関するクイズで右に出るものはいない。
町中で猫に見えるものを撮るのが趣味で猫形を探す なぞなぞ写真集を出すのが目標。
南雲原にまつわるクイズを考えるのが好き。近頃は海洋生物部と海坊主の謎を追っている。
電車の知識では 誰にも負けない自信を持つ。路面電車まで網羅する 死角なしの鉄ちゃん。
手先が器用で 知恵の輪を解くのが好き。授業中もチャレンジしては 没収されている。
難問攻略に燃える 数学クイズの挑戦者。解けた時の達成感に 病みつきになっている。
両親が刑事で 観察力バツグンな期待の新人。間違い探しのスピードが ずば抜けている。
イントロクイズの正答率に磨きをかけていて曲の出だしは知っていても サビはサッパリ。
クイズ王に憧れて多くの知識を蓄えているが喋るのが苦手で なかなか披露できずにいる。
反射神経が高く 早押しクイズが得意。あまりの速さに 答えが追いつかないことも。
『侍は己の意志でなるもの』が信条。潔く誠実な性格で 後輩たちの憧れの的。
いつも自分のペースで黙々と竹刀を振るう。物静かだが 数々の大会で結果を残す実力者。
部長に憧れて 初心者だったが剣道を始めた。格上の相手にも 怯まず挑む度胸がある。
長年続けた剣道をやめるのが心残りで他の競技が気になっても 挑戦できずにいる。
荒々しい剣さばきと 掛け声の迫力だけで試合中に相手を降参させたことがある。
勉強にしか興味はないが 内申点を稼ぐため運動部に入って文武両道アピールを目論む。
練習メニューを 独自に研究する理論派だが肝心の練習は三日坊主で続かない。
気が向かないと言って練習をサボり部活に籍だけ置いている ベテラン幽霊部員。
相手の攻撃を凌ぐことばかりを考えていてなかなか自分から打ち込めない小心者。
全国の城や資料館を巡っている刀剣マニア。刀身の絶妙な曲線美が たまらないんだとか。
日本舞踊部の部長で 舞台化粧も熟知。彼の舞は秘伝で 継承予定もないという。
授業のあと すぐに練習ができるよう毎朝 部室の掃除を欠かさない部員の鑑。
動作がゆっくりしていることが悩みだったが日本舞踊に出会い 輝ける場所を手に入れた。
和楽器の演奏が得意で 鼓を手放さない。夜でも鼓を大事そうに抱えて眠っている。
能の悲劇も 狂言の喜劇も器用にこなす。演じるたび結末を変え 観客を退屈させない。
扇の舞で 多くの人の目を引いたことから次は好きな人の目も引くため 練習している。
浄瑠璃の語り練習で 説明スキルがアップし商店街では道案内のプロとして知られている。
夏祭りの和太鼓演奏のため年中練習している。普段は上品だが 演奏中は猛る虎のよう。
着付けが得意で 茶道部の人を手伝うことも。お礼のお茶菓子が好きで 兼部を考え中。
短歌を書かせて彼女の右に出る者はいない。現代人に響く イマドキな短歌が話題沸騰中。
小学校の頃のやんちゃな自分と決別するため上品な人々の中で 過ごすようにしている。
茶柱の立ち具合で 部の方向性を決めるなどゆるさもあるが お茶を点てる腕前は超一流。