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My Teamマイチーム編成
アクロウスの父親であり ララヤの祖父。同時に ファラム・オービアス先々代の王。
GK
火
その巨体からは想像できないジャンプ力で好物の砂蛇を捕まえては躍り食いしている。
林
砂の上を走らせたら 右に出る者はいない。流砂であろうとも どうということはない。
DF
暗殺者の異名を持ち 気づけば背後にいる。しかし 単に影が薄いだけという噂も…。
声もデカいが態度もデカい親分気質。荒っぽいが面倒見が良く 彼を慕う者は多い。
FW
山
サンドリアスきっての美貌と毒舌の持ち主。彼女に告白し 玉砕した人物は数え切れない。
サンドリアス流 砂塵空手のチャンピオン。砂かけによる目くらましを巧みに使う。
粘着質なディフェンスに定評がある選手。ねっとりと相手に絡みついて離さない。
MF
皮膚が硬い男選手権を3連覇したカタメン。カタメンとは 地球でいうイケメンらしい。
ホバリングボード大会の現役チャンピオン。キュートな容姿で テレビなどでも活躍中。
人の苦しむ姿を見るのが好きな酷いヤツ。しかし 人を苦しめる度胸はない小心者。
落とし穴を作るのが好きな イタズラっ子。彼の落とし穴が原因で 遭難する人も…。
身のこなしが軽く ブレイクダンスが得意。砂の上なら いつまででも回っていられる。
砂泳ぎの名人で 荒れた砂漠も平気で泳ぐ。流砂から泳いで脱出した話は とても有名。
独自の配合で作った泥化粧品が大ヒット。サンドリアス美容界の期待の新人でもある。
皮膚が硬い男選手権で3年連続の準優勝。優勝者カクガンを著しくライバル視する。
将来を有望視される サンドアーティスト。彼の作った砂の城は美術館に飾られている。
発明家を志す天才で 彼の発明の一部がホバリングボードの浮遊術に使われている。
サンドリアス名家の出で 礼節を重んじる。驕ることもなく 周囲からの人望も厚い。
故郷の両親がサバクヤシ園を営んでおり毎月たくさんのサバクヤシが届くという。
大の砂風呂好きで 各地の砂漠を訪れてはその埋まり心地を楽しんでいるのだという。
料理が得意で 仲間によく振る舞っている。ただし 炒め物 焼き物にしか興味がない。
キレイな石ころを集めるのが 彼の趣味でいつも下を向き 石を探しつつ歩いている。
精神修行のためだと言い 断食をする。そのせいで虚弱体質だが 根性だけはある。
好奇心旺盛で何でもやるが すぐに飽きる。典型的な 熱しやすく冷めやすいタイプ。
サンドレスリングのプロを目指す力自慢。どんな覆面をかぶるかは 既に決めている。
命知らずな美食家で なんでも口に入れる。よく腹を壊すが 苦い経験から得た舌は確か。
風
オシャレ好きだが とても飽きっぽいのでヘアスタイルとカラーを ころころ変える。
とても美しい髪だが 実は極度のクセ毛。すぐに首に巻き付いて苦しいので悩んでいる。
協調性あるしっかり者で みんなのまとめ役。美しく輝く瞳は 光の加減で色が変わる。
親が転勤族で 幼い頃から転校ばかりだが外向的で 誰とでも仲良くなれるタイプ。
極度のあがり性で みんなに注目されると長い前髪がピンと立ち パニックに陥る。
陽気な気分屋だが 狭くて暗いところが好き。気付けば部屋の隅で ぐっすり寝ている。
仲間うちで よく当たると評判の占いマニア。占うときは 髪の渦巻きがぐるぐる回る。
面倒見がよく 頼れるお姉さん的存在だが怒ると髪が広がり光り出して とても怖い。
一見 ひょうひょうとした印象を受けるがとてもデリケートで すぐに体調を崩す。
昼は寡黙で 物静かなタイプに見えるが夜は豹変して 周囲が引くほどはっちゃける。
海に潜ってキレイな貝を見つけるのが趣味。中身はおいしく頂き 貝殻は部屋に飾る。
力持ちで勇敢。頼りになるタフガイだが極度のアイドルオタクで全国に名を轟かす。
家事全般が得意で 男性を立てようとする。女性優位のサザナーラでは極めて稀な存在。
キツそうな外見とは異なり 協調性が高くなにかと気が利くため友達がたくさんいる。
何を考えているかわからないタイプだが人が集まる場所には必ずいる お祭り好き。
学生ながら アイドルの仕事もこなす人気者。見た目はもちろん 仕草がかわいいと評判。
彼が作る『光るアクセサリー』は有名で隣のドーム街からも 注文が殺到している。
天気のいい日に 水面近くで泳ぐのが好き。日の光を浴びてはしゃぐ姿は まるで妖精。
おとなしそうに見えるが 非常に攻撃的。フィールドで対峙したときは注意が必要だ。
さる王族の血を引く 正真正銘のご令嬢。全身から近寄りがたいオーラを放っている。
怪力で大雑把。彼が動けば何かが壊れる。迷惑な男だが フィールド上では頼りになる。
美しい髪を羽ばたかせるように泳ぐ様はまるで 見る者すべてを魅了する海の蝶。
無垢な瞳の奥に黒い本性を隠し持っている。本性が見抜けないなら近づくべきではない。