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My Teamマイチーム編成
チーム全体をよく見ている指示役だが普段から見すぎるため 仲間からは不評。
FW
林
好きな人のウワサを聞くと どんな話でも真に受けて行動してしまう慌てん坊。
DF
火
ハンドボールでは足を使ってはいけないのに試合で焦ると すぐ蹴ってしまうクセがある。
MF
風
他力本願で なんでもかんでも星に願う。ミスした時は 全部星のせいにしている。
ぴょんぴょんとコートをボールのように走る。相手をかわし ゴールめがけて跳んでいく。
いつも運よく敵のシュートを阻止する。ラッキーこの上ない ゴール前の守護者。
柔軟な体とブレない体幹は 唯一無二の強み。ついた異名は 『コート上のバレリーナ』。
どんな体勢でも 必ず味方にボールを繋げ勝利への道を切り開く チームのエース。
強靭な体でゴールを守る姿は難攻不落の要塞。 頑丈な石垣に体をぶつけ この鉄壁を得た。
山
虚弱体質なせいか 敵選手が油断するので開き直って そういう作戦にしている。
超がつくほどのプログラミングオタクでついアプリ開発を安請け合いしてしまう。
関数問題が得意で 回答スピードは学年一。説明するのも上手いので友達によく頼られる。
大きな身振りで 説得力がある話し方なので気がつくと演説になっていることがある。
AIを使って 宿題を解かせることに成功。しかし 先生にバレて大目玉を食らった。
プロジェクトの進行管理に命を燃やす鬼。雨田の無計画さに 一番振り回されている。
ものすごい速さで自作ゲームを作る天才。しかし企画力が低くて あまり面白くない。
どんな問題も分かりやすく体系化して鮮やかに解決に導く 信頼の相談役。
破綻したアプリ開発計画も 最後まで諦めずリリースにこぎつける執念のプログラマー。
客観的に物事を捉えるよう心がけているので誰が見ても分かりやすい UIの作成が得意。
タイピングが速すぎて 止まって見えるほど。サボりで本当に止まってても気づかれない。
GK
ゲーム開発に不可欠な原画を作成している。幻想的なタッチのイラストは見た人を虜に。
システム構築の手練れで 開発の基盤を担う。縁の下の力持ちであることが何よりの誇り。
バドミントン部を牽引するキャプテン。華奢な体から爆速のスマッシュを繰り出す。
五間と人気を二分する 部内の人気選手。粘り強く どんなスマッシュも拾い続ける。
鳥が空を飛ぶような跳躍力を秘めているが高いところが怖いので 実力が発揮できない。
練習は嫌いだが 試合には出たいので選抜テストだけがんばろうとする。
前髪を崩したくなくて 鏡が手放せない。試合に勝つよりも 前髪を崩さない方が大事。
勝利にこだわり 勝利だけを信じる熱血漢。流す汗こそが勝つための近道だと信じている。
ゴマシオペアを推しているミーハーな男子。ただのファンなので 練習はあまりしない。
高身長に恵まれたが スポーツ熱は低いので本気で運動している人に身長を譲りたい。
役に立たない物を 思わず拾ってしまうがあとから使い道があったりする時が好き。
体育館の床の汚れが我慢できないキレイ好き。しかし 磨きすぎて転ぶ人が続出している。
何百種類と集めたラッキーグッズの効果でここぞというときにチャンスをものにする。
何百回とラリーを続けても集中が切れない。眠っていても続ける自信もあるとか。
何も考えず 空を眺めていることが多い。歩く時もぼーっとしていて よくぶつかる。
部活中に お菓子を隠し持つ常習犯。誰にもバレず完食できた時の喜びはひとしお。
自分こそが部内最強であることを示すため打倒ゴマシオペアを掲げ 特訓に明け暮れる。
365日 いつでも波に乗れるよう制服の下に 常に海パンを装着している。
蝶のように身のこなしが軽い波乗りギャル。サーフボードの上でも自撮りは完璧。
波の音で運勢を占う『波占い』が特技。海辺で行列になることもあるとか。
肌を焼く時に 大の字で寝転がるのでみんなから『ヒトデくん』と呼ばれている。
健康の秘訣は 海水を全身で浴びること。南雲原の海が体に合っているらしい。
どれだけたくさん かき氷を食べても頭がキーンとならないことを自慢している。
自然が生み出す波の美しさに魅了され波の形についての論文を執筆中。
ビーチフラッグで世界一になるためにパドリングで上半身を鍛えている。
来世はイルカになると決めているので波に乗ってイメージトレーニングをしている。
部活後のビーチバレーが何よりも楽しみでサーフィンの練習は猛スピードで終わらせる。
サーフボードの上に立てない初心者だが人が波に乗る姿を 眺めるだけで楽しい。
日焼け具合では先輩たちに敵わないので歯の白さでは負けまいと 歯医者に通う。
海で日の出を眺めることが 毎朝の日課。昼間の太陽は趣がなくて苦手とのこと。