『イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード』公式サイトへ
My Teamマイチーム編成
魚を研究するのも食べるのも大好き。海鮮丼屋を見ると 一直線にすっ飛んでいく。
FW
火
クラゲのようにゆらゆらと雰囲気に流される。いつもは自己主張しないが たまに毒を吐く。
DF
風
双子や三つ子が生まれやすい家系で親戚が集まると そっくりさんだらけになる。
MF
山
いつ未知の海洋生物に出会ってもいいように日頃から 新鮮なエサを持ち歩いている。
林
海坊主を 海底で進化した人間と考察しコミュニケーション方法を模索している。
素潜りで何でも獲ってくる海のハンターで弾丸のように速い泳法を身につけている。
GK
サメのカッコよさを広めたいサメマニア。ただし サメ映画に関してはB級が好み。
イカ墨の有効利用を専門に研究する変わり者。今は水墨画の可能性を追求している。
海底にロマンを抱いているが 深海魚は苦手。がんばって慣れようと 特別展に通っている。
暗くて狭い場所を見ると つい入ってしまう。部室から出られなくなり救助されたことも。
昔は恐竜が好きだったが 今はサメが大好き。よく脳内で サメの最強決定戦をしている。
普段は天使のように優しく みんなを癒すが怒ると 部員全員が泣き出すほど怖い。
大会で1クリックの差で負けたことからゲームでも筋肉が必要と 体を鍛えている。
対戦ゲームの配信者として ネットで活動中。大人顔負けのプレイで視聴者を魅了する。
夢の中でも エイムの練習は欠かさない得意技は 後ろ振り向き際のヘッドショット。
レースゲームのスピード感を愛していて現実でも風を感じようと 自転車を乗り回す。
『落ちゲー』と呼ばれる部類のパズルが好き。負けるとすぐに 重力があるからと言い張る。
現実世界で 己の肉体を鍛えつくしたので次はゲーム世界の自分を鍛えようとしている。
お互いを高め合えるライバルを探している。いつか世界を相手に大バトルを繰り広げたい。
対戦相手を体の大きさで威圧するため体重を増やしたくて 大量にカロリーをとる。
彼女の『キリキリ』というハンドルネームはFPS好きなら誰もが知っているほど有名。
厳しい特訓で 毎日体を鍛えているがコントローラーを握るには まだ早いらしい。
弟たちと一緒に遊びたくてゲームを練習中。しかし操作が下手で キャラが前に進まない。
一般人の主人公が 最強の生徒会長を目指す『パンピーっす!』を学校新聞で連載中。
考えた必殺技が 必ず流行する漫画を描く。『ドラニャンボール』で連載を狙っている。
少女漫画を誰よりも読んでいる自負があり恋の悩みも 的確な助言がもらえると評判。
漫研で編集を担当している しっかり者。あらゆる手段を使って 締め切りを守らせる。
絵をたくさん描くと疲れてしまうので4コマ漫画しか描いたことがない。
「オチで爆発する作品は傑作!」と語り部員の漫画のオチを変えようとする迷惑な子。
自らの美しさを世に広めるためエッセイ漫画を描いているナルシスト。
漫画を読むときに音読するクセがある。描いてあるオノマトペも キッチリ声に出す。
絵は下手だが 胸を打つセリフを書いて読者を感動させる 通称『ネームの女帝』。
夏と冬の2回しか顔を出さない幽霊部員だが毎回 部員の漫画の感想を伝えて去っていく。
憧れの千乃に近づきたくて生徒会に入った。千乃に褒められたくて 雑用でも一生懸命。
勉強が得意なことを隙あらば自慢するがそのままの勢いで 宿題も解説してくれる。
バッチリとした目で規則の違反を見抜き実行力の高さは 風紀委員の中でも筆頭。
謙虚で礼儀正しいと思いきや腹黒い。風紀委員用のルールを1710ページも作成。
気が弱そうに見えるが 結構な頑固者。その風紀アイを 時には教師に向けることも。
モテそうな顔だが残念イケメン。先生にすぐ告げ口するためドン引きされがち。
朝2時間かけて身なりを整える几帳面な性格。世界中の人を「いい子」にしたい野望がある。
見た目では分かりづらいが とても心優しい。授業以外の時間は ほぼ花壇で発見される。
チラシを配って 美化活動に精を出すが自分の乱れた髪型は気にしていない。
応援団の団長で 心優しく弱い者の味方。負けているほうを応援したくなってしまう。
メトロノーム並みに正確なリズムの掛け声で応援の動きを統率する 団のテンポキーパー。
大神と共に不良を束ねて エリートに対抗中。しかし 心の奥ではエリートへ憧れの思いも。
不良集団『ウルフズ&ドックス』のヘッド。エリートたちを目の敵にして嫌っている。
キラキラ女子集団『クィーンズ』のトップ。立場を活かして 玉の輿の情報を賢く集める。
放課後のホームルームが終わった瞬間一直線で教室を走り去る 帰宅部最速の男。
自称究極のインドア派だが 夕方になる度に散歩に行きたい飼い犬との攻防が始まる。
猿並みの身体能力を持て余し 登下校中はパルクールのように町中を飛び回る。