『イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード』公式サイトへ
My Teamマイチーム編成
町の家電量販店に 太いパイプを持つ情報通。店にとっては喉から手が出るほど欲しい人材。
MF
山
誰かの心に深く刺さる歌を作りたい音楽少年。泣かせたいわけじゃなく刺されば何でもいい。
FW
風
武器の魅力に取り憑かれた武器オタクだがお金がなく 集められない悩みを抱える。
火
おしゃべりが高じてラッパーとして開花した。ただ 悪口が苦手なのでディスりも優しい。
DF
動く機械に萌えを感じる機械オタク。特に工場機械の剥き出し感がお気に入り。
GK
林
甲冑を着て学校に通いたいほどの愛があるが親に激しく怒られたので しぶしぶ諦めた。
おばあちゃんから習った詩吟のおかげで無二の美声を手に入れたボーカリスト。
ギターを大音量で演奏するのがストレス解消。ヘッドフォンではなく空気の震えを感じたい。
和太鼓から憧れのドラムに転向したがスティックが細くて物足りなく感じている。
人前で歌うのが大好きで カラオケでは歌っている人より大きな声でハモってしまう。
伝承の海坊主を捕まえて 研究するのが夢。目撃情報を集めながら 日々考察をしている。
魚を研究するのも食べるのも大好き。海鮮丼屋を見ると 一直線にすっ飛んでいく。
クラゲのようにゆらゆらと雰囲気に流される。いつもは自己主張しないが たまに毒を吐く。
双子や三つ子が生まれやすい家系で親戚が集まると そっくりさんだらけになる。
いつ未知の海洋生物に出会ってもいいように日頃から 新鮮なエサを持ち歩いている。
海坊主を 海底で進化した人間と考察しコミュニケーション方法を模索している。
素潜りで何でも獲ってくる海のハンターで弾丸のように速い泳法を身につけている。
サメのカッコよさを広めたいサメマニア。ただし サメ映画に関してはB級が好み。
イカ墨の有効利用を専門に研究する変わり者。今は水墨画の可能性を追求している。
海底にロマンを抱いているが 深海魚は苦手。がんばって慣れようと 特別展に通っている。
暗くて狭い場所を見ると つい入ってしまう。部室から出られなくなり救助されたことも。
昔は恐竜が好きだったが 今はサメが大好き。よく脳内で サメの最強決定戦をしている。
普段は天使のように優しく みんなを癒すが怒ると 部員全員が泣き出すほど怖い。
大会で1クリックの差で負けたことからゲームでも筋肉が必要と 体を鍛えている。
対戦ゲームの配信者として ネットで活動中。大人顔負けのプレイで視聴者を魅了する。
夢の中でも エイムの練習は欠かさない得意技は 後ろ振り向き際のヘッドショット。
レースゲームのスピード感を愛していて現実でも風を感じようと 自転車を乗り回す。
『落ちゲー』と呼ばれる部類のパズルが好き。負けるとすぐに 重力があるからと言い張る。
現実世界で 己の肉体を鍛えつくしたので次はゲーム世界の自分を鍛えようとしている。
お互いを高め合えるライバルを探している。いつか世界を相手に大バトルを繰り広げたい。
対戦相手を体の大きさで威圧するため体重を増やしたくて 大量にカロリーをとる。
彼女の『キリキリ』というハンドルネームはFPS好きなら誰もが知っているほど有名。
厳しい特訓で 毎日体を鍛えているがコントローラーを握るには まだ早いらしい。
弟たちと一緒に遊びたくてゲームを練習中。しかし操作が下手で キャラが前に進まない。
一般人の主人公が 最強の生徒会長を目指す『パンピーっす!』を学校新聞で連載中。
考えた必殺技が 必ず流行する漫画を描く。『ドラニャンボール』で連載を狙っている。
少女漫画を誰よりも読んでいる自負があり恋の悩みも 的確な助言がもらえると評判。
漫研で編集を担当している しっかり者。あらゆる手段を使って 締め切りを守らせる。
絵をたくさん描くと疲れてしまうので4コマ漫画しか描いたことがない。
「オチで爆発する作品は傑作!」と語り部員の漫画のオチを変えようとする迷惑な子。
自らの美しさを世に広めるためエッセイ漫画を描いているナルシスト。
漫画を読むときに音読するクセがある。描いてあるオノマトペも キッチリ声に出す。
絵は下手だが 胸を打つセリフを書いて読者を感動させる 通称『ネームの女帝』。
夏と冬の2回しか顔を出さない幽霊部員だが毎回 部員の漫画の感想を伝えて去っていく。
憧れの千乃に近づきたくて生徒会に入った。千乃に褒められたくて 雑用でも一生懸命。
勉強が得意なことを隙あらば自慢するがそのままの勢いで 宿題も解説してくれる。
バッチリとした目で規則の違反を見抜き実行力の高さは 風紀委員の中でも筆頭。
謙虚で礼儀正しいと思いきや腹黒い。風紀委員用のルールを1710ページも作成。
気が弱そうに見えるが 結構な頑固者。その風紀アイを 時には教師に向けることも。
モテそうな顔だが残念イケメン。先生にすぐ告げ口するためドン引きされがち。