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My Teamマイチーム編成
思わせぶりな言動が多いとよく言われる。吉良… この名前が意味するものとは…?
FW
火
サッカー自体に それほど関心はないが内申書目当てでサッカーを始めた。
GK
山
自分の主張を強引に押し通そうとする何ともワガママな考えの持ち主。
DF
林
勉強もスポーツもズバ抜けてはいないが小手先のテクニックで それなりにこなす。
MF
風
瞬時の判断で シュートコースを正確に読む強力なゴールキーパー。
ホーリーロードルート
イナズマイレブンGO
高速の寄せでスペースをカバーし相手の攻撃を未然に防ぐ。
鍛え抜いた肉体で どんなシュートも涼しい顔で弾き返す屈強なプレイヤー。
見た目通りのパワーファイター。相手の苦しむ姿を見て楽しむ残忍な選手。
ダーティーなプレイも容赦なく仕掛ける荒ぶるディフェンダー。
能率至上主義のプレイヤー。あらゆる動作に効率性を求める。
相手のウィークポイントを見つけて容赦なく攻め立てる。
小柄な体から想像もつかないほどに破壊的なキック力を持つ。
左右で色が違う瞳がトレードマーク。自身の実力を過信するきらいがある。
冷徹で無機質なゴールハンター。点を取る事以外には関心が無い。
つかみどころのない性格だがサッカーの実力はかなりのもの。
カワイイ外見とは裏腹にプレイはとても荒々しくてデンジャラス。
常にフィフスセクターの任務を忠実に遂行する事だけを考えている。
相手を負かすなら徹底的にやるべきだという無慈悲な考えを持つ。
並外れた瞬発力と跳躍力でフィールドを縦横無尽に駆け回る。
黒の騎士団の監督。フィフスセクターの忠実な臣下で冷酷な人物。
矯正手術により 視力が良くなったのでメガネはアクセサリー感覚で使っている。
勘が鋭く 気配で相手の位置を読む。居合道の達人で 休日は稽古に励んでいる。
栄都学園の図書委員長を務めており蔵書の貸し出しを すべて把握している。
知る人ぞ知る 新進気鋭の小説家。既に5作の小説を発表し 好評を得ている。
父親が 大手ブックストアの社長なので自宅には あらゆる本が山のようにある。
目にも留まらぬスピードで文字を書く。 シャイな性格で 日常会話も筆談が基本。
駅前のアートスクールに通っている。独創的な絵を描くので いつも注目の的。
速読が得意で 1分間に2万文字を読む。更なるスピードアップを目指して訓練中。
家が貧しいため 塾も参考書も頼らず独力で栄都学園のトップ成績を取った。
フィールドの状況を即座に把握できる優れた洞察力を持った頭脳派キャプテン。
父も 祖父も 名を馳せた学者なので自身もそれを目指して 必死に勉強中。
雅楽が好きで 神社巡りをしている。関東地方の神社は あらかた制覇した。
自分の顔が紙幣に使われることを夢見て自画像を描き続けているナルシスト。
実は 超有名な資産家の御曹司なのだが 特別扱いを嫌って素性を隠している。
文芸雑誌のゴーストライターを務めかなりの量の記事を書いているらしい。
女の子に甘く 頼みごとをされると ついつい安請け合いをしてしまう性格。
栄都学園サッカー部監督。選手のプレイを常に記録し 点数をつける。
血気盛んで気性が激しい荒くれキーパー。低血圧のせいか 朝はテンションが低い。
両親が自宅で小さな定食屋を営んでいる。自身も料理を開発したが 評判はイマイチ。
温厚な性格で ラフプレイは好まないが勝負事に関しては 非道な一面を持つ。
強烈なタックルが得意なディフェンダー。相手を転ばせることに快感を覚える。
くじ運が強く 宝くじに当選するのが趣味。おみくじも 大吉以外は引いたことがない。
校内では 『プリンス』と持てはやされ常に 相手を見下した態度を取っている。
試合以外では滅多に姿を見せないのでメンバーから 幽霊部員と呼ばれている。
かつては真剣にサッカーをしていたが今では荒んだプレイに終始している。
礼儀正しい性格だが 大きな力には逆らえず非情な面を見せることも。
ギャラクシールート
イナズマイレブンGO ギャラクシー
鋭く細い目は 夜行性動物のように暗闇でも 先を見通すことができるらしい。
宇宙飛行士になって月面へ行くのが夢。サッカーは そのための鍛錬という考え。
とにかく三大ナントカの話題が好き。御三家や三国志など 何でも食いつく。
普段は無気力で やる気のない雰囲気だがいざとなると 優れた瞬発力を発揮する。