『イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード』公式サイトへ
My Teamマイチーム編成
ありきたりな人生に飽き飽きしていて ワクワクするような刺激を常に求めている。
FW
風
危機的状況に陥るとケムリ玉で煙幕を張り目くらましをして すぐに逃げ出していく。
本気で水上走りにチャレンジしていてついに 10メートル歩くことに成功した。
GK
林
忍者熊手をコレクションするのが彼の趣味。潮干狩りや 畑の除草などで大活躍する。
DF
山
彼にとっては 額が最大の弱点となっており身を守るために 常に額当てをつけている。
鎌倉時代より続く クノイチ一族の末裔。代々受けつがれた赤頭巾がトレードマーク。
動揺すると 顔に出てしまうタイプなのでそれを悟られないよう 仮面をつけている。
料理が得意で チンゲンサイをメインに日々 オリジナルレシピを開発している。
MF
手品やイタズラで他人を驚かせるのが好き。あの手この手で友達をビックリさせている。
CGムービー制作センスは天才的なのだが3D映像で酔ってしまうという弱点がある。
カバディの素晴らしさを広めるための組織『カバディ愛好会』の会長を務めている。
ガサツで乱暴者な クラスの問題児だが母親にだけは弱くて頭が上がらないらしい。
火
テストの成績 運動神経 ルックスともにそこそこ普通にいい 器用貧乏なヤツ。
人並み外れた動体視力を 持っておりスロットゲームで 目押しができるという。
奇妙なニット帽の被りかたにこだわるのは自分の個性を主張するためだと本人は言う。
中学一年生にして 既に凄腕のケーキ職人。味はもちろん キレイな盛り付けも大好評。
不良だが ネガティブ思考のカタマリ。10円玉を落としただけでも 落ち込む。
いっさい根拠がない状況であったとしても端々から余裕を感じさせる 極度の自信家。
初参加にして最長不倒記録を叩き出したスキージャンプ界のシンデレラガールだ。
トランプのシャッフルが やたらと上手く目にもとまらぬスピードで カードを配る。
あるロボットアニメにハマりすぎてしまいその影響で今のような髪型に変えたという。
全国の絶叫マシンを乗りつくしてしまった。次は バンジージャンプに挑戦する予定だ。
狙ったところへ百発百中の ダーツの名人。本人いわく「できない方が不思議」だとか。
他人とは常に距離を置きたいと考えており友人に対しても『さん付け』で名前を呼ぶ。
ジュニア相撲の横綱だが メンタルが弱くスランプに入ると なかなか抜け出せない。
今の生活が あまりにも心地よいらしく 永遠に 中学生でいたいと思っている。
何度もだまされて痛い目を見たはずなのに相変わらず ウマい話には釣られてしまう。
自分は王様であると言い張って聞かず周りの人たちは かなりウンザリしている。
街行く知らない人の話でも素直に聞くので周囲の友人は いつもヒヤヒヤしている。
稲妻町有数の豪邸を有する 良家の令嬢。彼女の専属メイドが7人も仕えているとか。
ただいまブレイク中のトップアイドルだが実は長い下積み経験をもつ苦労人でもある。
文章は手書きが一番だと思っているらしくメールは邪道だと言って 使おうとしない。
三角比の計算でのみ 天才的な力を発揮しどんな三角形も 見た瞬間に値を導き出す。
カッターで紙を切る時に力の加減が分からずいつも刃を折ってしまう。
礼儀正しい性格で 特におじぎの角度に並々ならぬ こだわりを持っているようだ。
自宅が洋裁屋なのでパッチワークが得意。彼女の作品は お店の常連さんにも好評。
消しゴムで文字を消すことに快感を覚え消してはいけないものまで 消してしまう。
天才的な包丁さばきで 魚をさばく少年。三枚おろしでも活け造りでも 何でもござれ。
煮物やお味噌汁などの 家庭料理が得意。母親仕込みの手際のよさで 調理をする。
麦茶が大好物で 何にでも麦茶を使う。最近は『麦茶風呂』がマイブームとのこと。
グッツグツに煮えたぎった寄鍋が大好物。たとえ真夏でも 暑さをこらえて食べる。
もちろん 鍋料理も好きではあるのだが締めの雑炊が なによりの楽しみだとか。
和食でも中華でも 使うのはフォークのみ。箸はおろか ナイフもスプーンも使わない。
中学生なのに なんと化粧品マニア。最近は つやのあるクチビルに憧れている。
お肌の保湿にかなりこだわっているらしくスキンケアに関する情報を集めている。
両親が経営しているという サロンでは特に 『まつげエクステ』が人気らしい。
多くのアイドルのメイクを手がける超売れっ子メイクアップアーティストだ。
前髪に入っている ピンク色のメッシュは肌と髪にやさしい染料を使って染めたもの。
つややかでサラサラとした 黒髪が自慢。毎日 ヘアブラシで丁寧に髪を整えている。
とび職人の息子で 高い場所の細い足場も危なげなく 普通に歩き回ることができる。