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My Teamマイチーム編成
木の芽や花のつぼみを観察するのが大好き。花が咲きそうなつぼみを一日中観察する。
GK
林
何事にも本気で取り組む一直線なヤツ。一度に一つのことしかできないのが玉に瑕。
FW
風
腹の底から声を出すと 隣の村まで届く。ただし お腹が空いているとダメらしい。
山
一年中 ひどい花粉症に悩まされておりズルズルと鼻をすすってしまうクセがある。
外国人の女の子との恋を夢見ており様々な言語で 愛の言葉を勉強している。
火
自分が 流行を生み出していると豪語するブームに敏感な 流行モノ大好き少年。
MF
顔に似合わず 個性的な着物が好きで最新の反物などは 欠かさずチェックする。
見ず知らずの人にも アニキと呼ばれる。妙な頼りがいがある 僕らのアニキだ。
足が速いので よく頼みごとをされる。今日も ひとっ走りしてきたところだ。
DF
那古屋城の城下町で 歌をうたいながら病気の人のために 薬を売り歩いている。
鋭い目つきで 相手に睨みをきかせる。睨むだけ睨み 決して手を出そうとしない。
大量に作りすぎて 余ってしまった料理はすべて自分でたいらげる 見習いコック。
占星術で未来を見通すスペシャリスト。試合の行方を知るのもたやすいという。
超一流の彫刻家を目指している彼女は寝る時でも カンナとノミを手放さない。
アラビア仕込みのダンスで 敵を魅了する。妖しい動きに誘われて戦意喪失してしまう。
他人を笑わせることに生きがいを感じるがおもしろくないと言われると 体調を崩す。
オオカミのように 荒々しいプレイが特徴。チームの中にいても 孤高の存在感を放つ。
地元では知らない者はいない暴れん坊。どこの誰に対しても 偉そうに振る舞う。
市場には ほとんど出回らないという世にも珍しいキノコを見つける名人。
指名手配犯を捕まえては 賞金稼ぎをして日々暮らしている バウンティハンター。
8人もの弟妹を持つ しっかり者の長女。友達にも 母親のようだとよく言われる。
『生真面目』を絵に描いたような人物。廊下を直角に曲がってしまうクセがある。
世渡り上手で 楽しいことだけしたがる。そのためならなんでも利用するズルいヤツ。
なぜだか 小鳥たちに好かれる体質らしくふと気がつくと 肩に小鳥が止まっている。
3人の 歳の離れた姉に囲まれて育ったためこの歳にして かなりの世渡り上手。
何事においても1番でないと気が済まない。負けず嫌いの度合いでは 恐らく世界一。
黒き眼帯の奥に秘密を隠したワイルドガイ。その左眼には ものもらいがうずいている。
何よりも飲茶が大好きな大食い。餃子や小龍包を 口の中に放り込んでいく。
身体はデカいが 肝はちっちゃい。美人の前では 真っ赤になってしまう。
いつも他人から恨みを買っているため東屋での昼寝だけが心安らぐ時間だとか。
弓矢のトレーニングに余念がない。自宅の庭にマトを並べ 練習場まで作った。
フローラルの香りを振りまいているとちまたで噂になっている 絶世の美女。
イケメンな上に 勉強もスポーツも超一流。しかし 昆虫だけは苦手なようだ…。
ちょっとケンカっ早い性格なのが難点だがそのぶん仲直りも早いので何とかなる。
つけヒゲで 貫禄を出そうとしてみたがどうやら 年寄りくさいと不評のようだ。
イヤなことがあると すぐに秘密基地に立て籠もってしまう 逃げ腰なヤツ。
腕相撲大会で 日本一になったことがある。たぐいまれなる 豪腕の持ち主だ。
ハスキーボイスのクールな美少女。女の子の隠れファンが たくさんいる。
中学生にして なかなかのオヤジ顔。父親と街を歩くと 兄弟だと思われる。
他人には 偽りの名を名乗っているがかわいい女の子にだけ本名を明かすらしい。
頭でっかちで バランスが悪いせいかいつもフラフラしており すぐに転ぶ。
面白半分で 試しに眼帯をつけてみたらカッコいいと褒めちぎられ 外せなくなった。
石のように固い決意と海のように広い心で小柄だが 誰からも慕われるリーダーだ。
子どもの頃に 鼻をハチに刺されてからハチと 心を通わせられるようになった。
いつも完璧なスタイルを目指しているがすぐ顔がテカってしまうのが 一番の悩み。
杵と臼で餅をつくことに憧れているが腕力がなく 杵を振り上げられなかった。
香りを嗅ぎ分けるのが得意。香辛料のお店を開くのが将来の夢だとか。
小麦色に焼けた肌が自慢の おてんば娘。夏になると 川へ飛び込んで魚を捕る。
抹茶が大好きで よく友達と茶会を開く。『わび・さび』や 作法を重んじる少女。
他人には 綺麗な髪を羨ましがられるが本人は 天然パーマに憧れているらしい。